|
topeak(トピーク) ピーク DX マスターブラスター PPM016/TPD-2
|

|
| 商品カテゴリ: | スポーツ,自転車,サイクリング,サイクル
|
| 通販ランキング: | 16536 位
|
| 発送可能時期: | 納期は下のボタンを押してご確認願います
|
| 参考価格: | ¥ 1,970 (消費税込み)
|
ご購入前にご確認下さい
|
このページはアマゾンウェブサービスにより制作しています。
掲載商品の販売および商品に関する情報は全てアマゾンとの取引となります。
|
|
加圧しやすいTタイプグリップ採用のミニポンプ。スマートヘッド付 DXタイプ。 自転車用ツール、バック、キャリアー、ポンプ等の開発、販売するTOPEAK(トピーク)。91年のトピーク社設立と同時に、携帯用工具が世界で大ヒット商品となり、携帯用工具セットで世界に名を広げ、ライトやポンプ、キャリアなど機能性に溢れる商品を多く発売している。デザインと共に、価格もユーザーのニーズに素早く答える商品が続々発売されている注目のブランド。加圧しやすいTタイプグリップ採用のミニポンプ。スマートヘッド付 DXタイプ。
ポンプアダプターとの組み合わせで不満無し。ミニモーフから乗り換え。
グランジのポンプアダプターも使用するという前提で、
同社のミニモーフから乗り換えました。
■ミニモーフのポンプヘッドまでのホースが若干短く感じ、
グランジのポンプアダプターの方がホースの長さがある分
バルブの破損を気にせずにガシガシ入れることが出来る。
■ボトルケージとポンプのブラケットを一緒に固定できた方が
やはり見た目がすっきりする。
これらがその理由です。
結局サドルバッグにポンプアダプターを入れっぱなしにしておくことで、
ミニモーフの「一つで完結している」というメリットは薄らいでしまいました。
そこで、ミニモーフの代わりに「ピーク DX マスターブラスター 」
を選びました。その理由は以下の通りです。
■ポンプアダプターを使う場合、使用時の姿勢を考えると
やはりT型のグリップは便利だと感じた。
■ポンプアダプターを使うのでポンプヘッドは分離する必要が無い。
よってモーフシリーズは除外。
■ダブルアクションよりもT型のグリップを優先。
■ロケットシリーズは高価。
■ボトルケージとブラケットを一緒に固定できる。
■同じ条件で「ピーキニ マスターブラスター」があるが、
やはりボディはアルミ製の方が安心。
■ロケットシリーズよりも「ピーク DX マスターブラスター」の方が
確実に勝っている点は、ポンプヘッド部分に最初からカバーが
付いているということです。これは実際に使っていく上で、
ジワリジワリと効いてくるメリットだと思います。
実際に自転車本体に取り付けてみたところ、やはりボトルケージと
ポンプのブラケットを一緒に固定すると、見た目が非常にスッキリします。
ミニモーフの場合はボトルケージを2つ確保するためにはポンプを
また別の場所に取り付ける必要がありましたが、やはり見た目は
ゴテゴテしてしまいます。
星5つは、あくまでグランジのポンプアダプターと組み合わせることが条件です。
携帯型ポンプが必要とされるのは出先でのパンクという非常時であり、
やはりそのような場面でこそ、ポンプヘッドがホースによって分離されていると、
チューブのバルブの破損の危険が少ないという強力なメリットが生まれます。
今回はそれに加え、ポンプの携帯を出来る限りスマートにしたいという欲求から
このポンプとグランジポンプアダプターを組み合わせることにしました。
もしもグランジポンプアダプターが入手出来ない場合は、迷わずモーフシリーズを
選択します。
TOPEAK(トピーク)
|
|
|
|
|