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スネークマンショー 海賊盤
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | スネークマンショー・イントロダクション(曲:ウィリアム・テル序曲), YMOメドレー:TECHNOPOLIS~RYDEEN~TONG POO~NICE AGE~BEHIND THE MASK~INSOMNIA~MULTIPLIES~CITIZENS OF SCIENCE~MULTIPLIES~SOLID STATE SURVIVOR~ABSOLUTE EGO DANCE~中国女~FIRECRACKER, スネークマンショー(エーゲ海の真珠~ブタペストの心), スネークマンショー, スネークマンショー(ロックンロール・メドレー):ROUND AROUND THE CLOCK~HOUND DOG~LUCILLE~バルコニー座って~ROCK AND ROLL MUSIC, スネークマンショー, スネークマンショー ※〈初回のみ紙ジャケット仕様〉,
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| セールスランク: | 16572 位
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| 参考価格: | 2,019円 (税込)
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当初はカセット・テープのみで発売され、その後正規盤LPとしてリリースし直された82年のアルバム。スネークマンショーはもともとラジオ番組だったが、そのラジオ時代の傑作ギャグ集で、『海賊盤』の名の通り番外編的なもの。音楽はYMOの代表曲をつないだ「YMOメドレー」のみだが、ギャグはたっぷり収録され内容も充実している。CM風シリーズの“スネークマンショー・ラジオショッピング”や、伊武雅刀扮するジャンキー大山の“こなさん、みんばんわ”、それに久々の咲坂と桃内コンビなど、ディープなスネークマンショー・ワールドが展開される。(小山 守)
ジャンキー大山の狂気。
1982年作品。
1st「急いで口で吸え」、2nd「死ぬのは嫌だ、恐い。戦争反対!」とYMO「増殖」は聴いていた(今回改めてRe-Master音源を購入)。当時ラジオで77年頃から聴いていた世代にとっては、後追いで発表されていったこれらのオリジナルLPは熱が冷めてしまった時期でもあったため、本作は聴き逃していた。聴き出した途端、刺激の無い50代に改めて熱い感情が沸いて来た。そう。これだこれだ!このCDに納められているギャグこそが、仰け反りながら聴いていたそんものだったのである。この前までのCDはまだ甘い内容だった。
本作はシリーズで一番エゲツナイ内容だろう。特にようやく初登場となったジャンキー大山の狂気が素晴らしいのである。今となっては懐かしさで笑い転げる内容だが、当時はあまりの衝撃に笑いを通り越して唖然とした記憶がある。これは凄かった。聴けば誰もが腹を痛める。そう、腹が捩れるという感覚はこのときが最初だった。
やっぱ、すごいや。
いやぁ?、下品ですね。
下品すぎます。
特にジャンキー大山。直球すぎ。
実は本日、関西地区ではR?1という、ピン芸人さんの
グランプリが行われていたのですが、
その中に「はじめの一文字のみイニシャルのアルファベット」
というネタを披露されている芸人さんがいました。
「OダノブナガガかAケチミツヒデに本能寺のHで…」
という感じで、かなり面白くて、腹がよじれたのですが、
思い出してみれば、ジャンキー大山系のネタですよね。
いまさらながら、やはりこの先見の明に驚かされます。
やっぱ、すごいや。
もっとジャンキー大山を!!!!!
いや〜いいっすよ、これ。リアルタイムでは、当時小学校低学年で、地方に住んでいたのもあり、スネークマンは知らなかったし、YMOは胸キュン、とかTVでみた位。(スネークマンと聞いて、東京コミックショーかと思ってました…)某タウン情報誌の元編集長のおすすめ、とあって入手してみました。最初のギャグはまあ軽いジャブで、…キました。ジャンキー大山!!!Yeah!!!夜中に一人で爆笑してしまいました。家人がどうしたの?と来て、一緒に聞いたら、あきれた顔をして去ってしまいましたけど… ジャンキー大山だけで、一枚CDを作って欲しいくらいですね。
浅はかにも・・・昼食後に聞いてしまいました・・・
小林克也、伊武雅刀、桑原茂一といった稀代の天才が 若気の至り的に製作した名作ラジオシリーズから派生 した作品です。当時最先端の音楽と、シュールでラディカル、かつ エキセントリックなギャグのオンパレードで聞き手を 魅了しました。 このCDは、当時のエッセンスをコンパクトにまとめており、 とりあえず軽く触れてみようというビギナーにもちょうどいい 作品だと思います。 しかし、30年ほど前にこんな作品作られたら、たまり ません。感服します。 筆者は、「ジャンキー大山」をやはりイチ押しにします。 (後発の「アンソロジー」収録と同一、ダブっています 今更ソフトにおとせるのは、これが限界?)リアル タイムではもっとすごい世界だったのですが・・・ それでも、車の運転中に爆笑してしまいましたが・・・ あと、「痰つぼ小僧」にはやられました。唐突にやって きます。油断して食後に聞いてしまいました。 これを読まれた方はご注意ください。あと、「つぶつぶ ドリンクぶどう」なんかを飲みながらも止めましょう。 もっと最高なのは、F●CKメドレーでしょう・・・ これこそ、車の中で大爆笑して、対向車線のオジサンに 変な目で見られてしまいました。 車の運転中に聞くのも気をつけましょう・・・
海賊蛇男
コンドームを模したパッケージで物議を醸したカセット版に収録されていたロックン(ファックン)ロールメドレーは、LP化されたときに当局からの通達があって削除され別のギャグに差し替えられてしまいました。今回のCDの目玉はその削除された部分が聴ける事でしょう。不朽の名作”痰つぼ小僧”が聴けるのもこの作品です。
Sony Music Direct
死ぬのは嫌だ、恐い。戦争反対! ピテカントロプスの逆襲 スネークマンショー(急いで口で吸え!) スネークマンショー・アンソロジー 増殖
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